令和3年(2021年)6月新着情報
[06/30]

「2021年度省エネ大賞」地区発表大会(発表審査)開催日が決定しました。

「2021年度省エネ大賞」地区発表大会(発表審査)開催日が決定しました。
プログラムの公開、参加申し込みの受付開始は、8月上旬を予定しています。

[06/30]

エネルギー管理研修「受講の手引」配付開始のお知らせ

国家資格「エネルギー管理士」取得のための、令和3年度(第44回)エネルギー管理研修を、令和3年12月13日(月)から12月19日(日)まで全国6地区で実施します。

申込書となります「受講の手引」を本日(6月30日)より配付しておりますので、受講を予定されている方はお取り寄せいただき、お申込みください。申込受付期間は、令和3年9月6日(月)から10月15日(金)までです。「受講の手引」のお取り寄せ方法はこちらでご確認ください。

[06/25]

国際展開技術集2022」掲載技術の募集を開始しました。

省エネルギーセンターが協力している世界省エネルギー等ビジネス推進協議会 (ビジ協:JASE-W)では、日本企業が海外に売り込むべき省 / 再エネルギー・低炭素関連の卓越した技術・製品を取りまとめ、これらを世界へPRする技術集を毎年作成しています。

  • ◆ビジ協(JASE-W)の詳細はこちらをご覧ください。

    ◆国際展開技術集の詳細はこちら(日本語版英語版)をご覧ください。
         

  • ビジ協(JASE-W)

  • 国際展開技術集

このたび、この最新版への掲載技術・製品の募集を開始しました。この機会に協議会にご入会いただきますと、会員は自社技術製品の概要を英語の冊子およびWEB上で広く世界に紹介することが可能となります。

<問合せ先>
  世界省エネルギー等ビジネス推進協議会 (ビジ協:JASE-W)
  TEL: 03-5439-9765  E-mail: jase-w@eccj.or.jp

[06/17]

2021年度 夏の省エネ対策(工場・ビル)を掲載しました。

先般、国より今夏・今冬における電力需給の見通しが発表されました。今夏は必要最低限度である3%は確保できたもののぎりぎりの状況です。今冬はさらに厳しくマイナスとなる地域がでると予想されております。コロナ渦中でもあり換気への配慮や熱中症など健康に十分留意しつつ、効率的なエネルギーの使用(省エネ)について具体的な対策をご紹介します。

[06/11]

エネルギー管理士試験の受験申込受付期間の延長について(エネルギー管理士試験:令和3年8月8日(日)実施)重要

令和3年度のエネルギー管理士試験につきましては、連日多数のお申込みをいただいている状況に鑑みて、受験申込受付期間を延長し、6月23日(水)までといたしますので、お知らせいたします。 延長期間の6月12日(土)〜6月23日(水)にお申込みをいただいた方への受験票の発送は、7月21日(水)前後となります。

今後、災害などにより試験の実施に影響が生じる場合は、その情報を当センターのホームページに掲載しますので、ご確認ください。
よろしくお願いいたします。

[06/09]

多国間協力ASEAN-日本エネルギー効率パートナーシップ(AJEEP)事業実施支援業務(パッケージ1)
Assistance and Services for Implementation of “ASEAN-Japan Energy Efficiency Partnership (AJEEP) Program” (Package 1)

今回募集する見積もり提出の資格は以下の通りです。 Qualification requirements for quote submissions this time are as follows.

  • 省エネルギーセンター取引先として、102の区分で登録済のもの
    Business operators registered in the division of 102 as ECCJ business partners.
  • 当該年度に有効な国の全省庁統一競争参加資格を有する事業者
    Business operators with the uniform competition participation qualification for all ministries/agencies of Japan valid for this year.
  • 見積り提出にあたって省エネセンターの取引先新規登録に必要とする提出書類を同時に提出するもの
    Business operator who submits documents required for the new registration in ECCJ simultaneously with quote submission.

本件業務は全て英語を使用し実施するものとします。 All this work will be conducted using English.

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