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平成20年(2008年)4月新着情報 [ECCJ]
[04/30] 原単位管理ツール用気象データ2006・2007年度版の販売開始
業務用ビルの省エネ推進に役立つエネルギー消費計算ツールESUMで使用している実気象データは、毎年度新しいデータを追加することにより過去から直近年度までビルのエネルギー使用量試算を有効に実施できます。
今回、2006・2007年度の気象データ(13都市)の販売を開始します(販売単価1都市2,980円)。
 ・事務所版・用途統合版のどちらのESUMにも使えます。
 ・購入はESUMダウンロードユーザーを対象にしています。
 ・ESUMは無償です。今回、最新年度の気象データのみ有償で販売するものです。
購入方法の詳細はこちらを参照ください。
[04/30] 平成20年度(第19回)省エネ大賞6月2日(月)より公募開始予定[速報]
平成20年度(第19回)省エネ大賞の公募を6月2日(月)より開始します。(予定)
本表彰事業は、優れた省エネルギー性、省資源性等を有する民生用エネルギー機器、資材・部品及びエネルギー利用システムを広く公募、発掘し、表彰することにより、その開発支援・普及促進を図り、二酸化炭素などの地球温暖化ガスの排出量抑制に貢献し、省エネルギー型社会の構築に資することを目的とするものです。
[04/18] 「エネルギー管理士試験」の受験の手引き(願書)配布開始
平成20年度(第30回)エネルギー管理士試験の受験の手引き(願書)の配布を開始しました。試験日は8月2日(土)、受付期間は平成20年6月2日(月)から6月 20日(金)までです。
(※インターネット申し込みの案内(ホームぺージ掲載)は、6月2日からです。)
[04/18] 「エネルギー管理士試験」の受験の手引き(願書)配布開始
平成20年度(第30回)エネルギー管理士試験の受験の手引き(願書)の配布を開始しました。試験日は8月2日(土)、受付期間は平成20年6月2日(月)から6月 20日(金)までです。
(※インターネット申し込みの案内(ホームぺージ掲載)は、6月2日からです。)
[04/18] パンフレット「内航船の省エネルギー推進のてびき」、「漁船の省エネルギー推進のてびき」発行
内航船及び漁船の省エネルギーを推進するためのてびき(パンフレット)を発行しました。本パンフレットは、航行速度、積載量、操船管理を適切に行うことにより省エネルギーが推進できることを示唆しています。
[04/16] 2008年度版「エネルギー管理士試験[熱分野]直前対策」発刊
エネルギー管理士試験[熱分野]を目前に控えた受験者のために企画・編集
B5判/342頁/定価3,570円

2008年度版「エネルギー管理士試験[電気分野]直前対策」発刊
電気管理士試験は1999年、(1)課目数が6課目から4課目に、(2)3年間で4課目に合格すればよい、など大幅な制度変更がなされた。さらに、 2005年には「省エネ法」改正に伴い、課目Iが熱/電気共通の出題に変更された。本書はこうした変更に対応させた、試験直前1〜2か月前の総まとめの学習のための一冊です。
B5判/374頁/定価3,570円

2008年度版「EDMC HANDBOOK of ENERGY & ECONOMIC STATISTICS in JAPAN」発刊
1993日本語版の発刊以来、好評を博し、英文版としてまとめたものです。エネルギー種別の専門的な統計集はこれまでにもいくつか出されていますが、需要予測や需給構造の分析原単位などの国際比較に役立つものはほとんどないといってよいでしょう。エネルギー関連産業に従事される方はもとより、エネルギー問題に関心のある皆様、また、国際的な立場でビジネスを展開されている方々にとって大変便利な1冊です。
[04/15] 「エネルギー管理員新規講習」の上期申込受付開始
第一種エネルギー管理指定工場のうち第一種指定事業者が設置している事業場(大規模オフィスビル等)及び第二種エネルギー管理指定工場にはエネルギー管理員の選任が義務づけられています。エネルギー管理員選任の要件となる「エネルギー管理員新規講習」の上期申込み受付を平成20年5月1日(木)から5月21日(水)まで受け付けます。
[04/04] 「新版・原単位管理ツール」パンフレット改訂
これまで、業務用ビルで消費するすべてのエネルギーを予測計算するツールが無く、ビルのエネルギー消費原単位を計算するシステムが必要とされていました。このような中でオフィスビルの全エネルギー消費を予測計算するビルのエネルギー消費原単位管理ツール(オフィスビル版Ver.1)を先に開発しましたが、この度、商業ビル、病院、ホテルの用途を加えた原単位管理ツール「用途統合版」を開発しました。
[04/01] プレスリリース;平成20年度「アイドリングストップ自動車導入促進補助金」の募集開始
当センターは、平成20年度アイドリングストップ自動車導入補助金の募集を、平成20年4月1日から開始しました。本補助金は、エンジンの作動の停止及び始動を簡便に行う機能を有する装置を搭載した自動車(アイドリングストップ自動車)や後付アイドリングストップ装置の普及を支援する制度で、平成15年度より開始した資源エネルギー庁の補助事業です。これまでにも個人をはじめ、タクシー会社や運送会社、リース・レンタカー会社等の法人でも幅広く活用されています。


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