ECCJ Home | 出版案内 | 月刊省エネルギー | 新刊案内 | 図書目録 | 購入方法 | 取扱書店一覧

速報版 平成25年度改正「省エネ法」/「温対法」

新法・現行法対照条文と改正のポイント
省エネルギーセンター産業・技術総括部 編    
 
A4判 約142頁 定価 1,890円
窓・断熱材がトップランナーの対象へ

住宅・ビルや設備機器等のエネルギー消費の効率向上に資する建築材料を新たにトップランナー制度の対象に追加。

需要家の電力ピーク対策をプラス評価

蓄電池やエネルギー管理システム(BEMS・HEMS)、自家発等の活用による電力のピークカットを評価。プラス評価により、省エネ法の努力目標(原単位の年平均1%改善)が達成しやすいよう算出方法を見直し。

地球温暖化対策計画の策定へ

国連気候変動枠組み条約下のカンクン合意に基づき、平成25年度以降も地球温暖化対策に取り組む(京都議定書第一約束期間終了後の取り組み)。




 ・目次はこちら(PDF/158KB)
 ・はしがきはこちら(PDF/271KB)
 ・本書の利用法はこちら(PDF/472KB)
 ・購入はこちら

本文より(PDF/1,161KB)
  
[戻る]
ECCJ Home | 出版案内 | 月刊省エネルギー | 新刊案内 | 図書目録 | 購入方法 | 取扱書店一覧

Copyright(C) ECCJ 1996-2018