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【資料2】
延べ1万7,000人(世帯)が実践した省エネ行動!
■2004年度中にこんな成果が■
 
 
 
CO2換算での削減効果は?
CO2吸収量を杉の木で換算すると?
 
【資料3】
○年間を通じて省エネ行動を実践した場合の削減効果の算出方法(2004年度)
各季節の1人(世帯)あたりの1ヵ月の平均値をそれぞれ4倍し、3季(夏・秋・冬)分を合計すると・・・
●原油換算
夏14.0L×4+秋14.2L×4+冬35.6L×4=255.2L [←1人(世帯)の1年間の推定原油換算値]
実践総人(世帯)数17,603であるから 255.2L×17,603≒4,492KL 、
ドラム缶(1KL=5本)の本数にすると 22,460本になります。
●節約金額
夏1,715.3円×4+秋1,767.7円×4+冬3,635.2円×4=28,472.8円[←1人(世帯)の1年間の推定節約金額]
実践総人(世帯)数17,603であるから 28,472.8×17,603≒50,120万円 となります。
●CO2換算
夏26.2s×4+秋26.5s×4+冬63.8s×4=466s [←1人(世帯)の1年間の推定CO2削減量]
実践総人(世帯)数17,603であるから 466s×17,603≒8,202t となります。
●杉の木換算>
夏1.9本×4+秋1.9本×4+冬4.6本×4=33.6本 [←1人(世帯)の1年間の推定杉の木のCO2吸収量]
実践総人(世帯)数17,603であるから 33.6本×17,603≒591,460本 となります。
 
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