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平成17年04月28日
(参考) 実施概要

   
 
1. 実施期間 平成16年12月15日〜平成17年3月15日の間のうち30日間
   
2. 配布先 全国省エネモデル校、全国省エネ共和国、全国普及指導員、全国生活学校、その他
   
3. 配布数 43,500部
   
4. 回収数 5,595部
  (回収率) (12.9%)
   
5. 「冬の省エネ、10ポイント」(省エネ実行チェック項目)
  1. 暖房の温度は20度にします。
  2. 暖房をつけっぱなしにしません。
  3. 暖房機器の温度はこまめに調整します。
  4. ひとのいない部屋は消灯します。
  5. テレビをつけっぱなしにしません。
  6. 使わない電気製品は、プラグを抜きます。
  7. 入浴時はお湯やシャワーの使いすぎに注意します。
  8. 給湯温度はなるべく低温に設定します。
  9. 温水洗浄便座は温度調節します。
  10. 近場は車で行かず、無用なアイドリングはストップします。
   
省エネモデル校=全国の小・中学校から募集いただき、モデル校指定期間の3年間(予定)を有効に活用し、学校内にとどまらず、家庭や地域を含め、幅広い観点から省エネルギー教育を実践していただく「省エネルギー教育推進モデル校」。(平成13年度より経済産業省を始めとする関係各省・関係機関との連携のもと実施。)
http://www.eccj.or.jp/school/model/whats/
   
省エネ共和国=地球温暖化防止のためにエネルギーを考え、省エネルギー・環境・リサイクルなどを推進する地域活動の実践を、それぞれの特性に合わせたプランに基づいて行っている人たちの集まり。
http://www.eccj.or.jp/republic/welcome/index.html
   
省エネ普及指導員=当センターが認定した、地域において省エネルギー普及活動を行うリーダー的役割を担う方たち。
http://www.eccj.or.jp/leader/whats/index.html
   
生活学校=財団法人あしたの日本を創る協会の組織で、消費生活を向上させるためや、こども、お年寄りが快適に暮せるよう生活の中から問題意識をみつけ解決する活動をおこなっている方たち。
   
添付資料平成16年「冬の省エネ、10ポイント」実施報告書
参考資料「冬の省エネ、10ポイント」カレンダー
 
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