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計算の体系と入力の内容

詳細なESUM各用途モデルを内部へ格納し、入力を簡素化したことで以下の項目を入力するだけでビルのモデルが完成します。

1.建物用途<選択>
オフィス、百貨店、総合スーパー・ショッピングセンター、食品スーパー、病院、ホテル、学校、コンビニエンスストア

2.建物名称

3.気象データ地域<地域および年の選択>
旭川、札幌、青森、仙台、新潟、東京、静岡、名古屋、大阪、広島、高松、福岡、鹿児島、那覇

4.部門別床面積

5.地上、地下階数

6.外壁・屋根・ガラス仕様<選択>

7.平均在館人数

8.主熱源・空調方式情報

9.特殊機器情報

10.エネルギー消費量実績値

11.一次エネルギー換算係数

オフィスのデータ入力画面例


各用途ごとの部門情報入力例


商業施設

病院

病院

ホテル

学校


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