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申請書記載上の要点(下記内容により簡潔明瞭に作成して下さい)
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1.区 分 該当項目に○印(複数可)
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1.特定機器
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(ガソリン乗用自動車、ガソリン貨物自動車、エアコン、テレビ、照明器具(蛍光灯)、複写機、電子計算機、磁気ディスク装置、VTR、ディーゼル乗用自動車、ディーゼル貨物自動車、電気冷蔵庫)
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2.家庭用
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(通常、消費者が家庭において使用するものであって、直接選択できる機器・システム)
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3.業務用
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(業務用(民生用)の機器・システムで家庭用・自動車に含まれないもの。主に工務店、設計事務所などの判断で取り付けるものは業務用の中に含みます)
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4.自動車
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(自動車及び自動車部品)
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2.仕 様
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[1]仕様(性能・エネルギー消費量)
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JIS等の試験条件測定値によるものや、工場や試験所の実測データとその実施時期、方法等の資料を添付して下さい。
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[2]エネルギー利用効率
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成績係数、燃焼効率等の効率値。
省エネルギー法特定機器対象機種については、その定められた消費効率、消費電力量の基準値との比較及び達成率(パンフレットを添付すること)
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[3]仕様にもとづく型式がある場合は、型式を記載すること。
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3.技術開発の内容
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[1]ハード面
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素材の開発、機材形状の小型化、装置部材の改良等
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[2]ソフト面
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部分負荷制御、新エネルギー利用等の運転制御等
その機能が年間のエネルギー消費量や設備容量低減に大いに効果のあるものはその低減率を記載する。
低減率%=(その機能を取り付けたことによる低減量)/取り付け前の容量、消費量)×100
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4.省エネルギー性
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技術開発された内容により、既存機種と比較して改善されたエネルギー消費量、能力、効率等について記載する。全体の寄与率は小さいが、要素としては画期的であり、今後将来性が望めるものであれば、それなりに注釈を付すること。
・低減率が全体なのかその要素単位かを明示すること。
・既存機種との比較は自社製品かどうかを明示すること。
注;事務局からの要請により再度データを出していただく場合があります。
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5.省資源性・リサイクル性
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・省資源性
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機能面、製造工程面で構成材の材料節減(小型化)や、水の消費等地球資源の節減について工夫したもの。
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・リサイクル性
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機能面で排熱利用、廃棄解体時に部材の再利用を工夫したもの。
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6.独創性
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技術開発の着眼点、アイデア、新規性について工夫した内容。
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7.市場性・商品性・経済性
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その機器・システムの商品価値面からの普及見込みについて記載して下さい。経済性に優れているものは機器価格、ランニングコスト、イニシャルコスト等についてできるだけ定量的に説明して下さい。
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8.環境改善性・安全性について工夫された点を記載して下さい。
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9.その他(特許、文献、販売状況等)
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特に発売時期については必ず記入して下さい。
なお、発売開始時期が表彰時期以降となるものについては、本年度の対象とはなりません。
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10.応募機器・システムの要約
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応募申請書の内容についてA4判2頁に要約願います。
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11.応募予定票
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応募を予定されている場合は、FAXで7月12日(木)までに送付して下さい。
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